- 完全にその生徒に応じたレベル、カリキュラムで対応
- 全くの基礎からや、意識の相当高い生徒にはプラス
- 自分から質問が出来ない性格の生徒には気軽に質問できる
- 授業時間設定に融通が利くため部活等で忙しい生徒には便利
- なにかと講師側が生徒に合わせてしまう傾向が強く、お互いにある程度の満足感が得られるため、一定のレベルで止まってしまう可能性が高い。
- 宿題をしてこなくても対応が出来るため宿題の質は平均的に見て低いと言われる。
- 刺激となる相手がいないため危機感が持ちにくい。
- 費用がかかり、それほど多くの授業を組めないのが一般的で学習量が比較的少なくなる
- 周囲の目と、競争相手がいるため、取り組む姿勢が前向きに なる。
- 緊張感があり、集中して授業に取り組む時間が長い。
- 授業料は個別指導と比較して割安。
- 週当たりの授業時間が多く取れる。
- カリキュラムがあるため、中途入塾やレベルがあっていないと成績向上に時間がかかり、入塾当初は苦労する。大人数だと講師の目が行き届かず、教室に居るだけの時がある。
- わからなくても質問がしにくい。
- 講師のスキル、クラスの雰囲気で成績向上が大きく左右される。
- 授業は猛烈なスピードで進むので、ついていける生徒にはメリットが高いですが、
スピードについていけない生徒には全然理解できないスタイルです
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中学生8名、小学生4名の定員制により、講師が演習中は常に生徒の演習の様子を巡視し、
分からなければアドバイス・解き方を教えます。少人数なので常に講師の目が行き届きます。
少人数制で生徒の状態を把握して分からない生徒に対しては、机上指導を行い生徒
の学習環境を徹底的にサポートしています。
「分からないことは何でも聞く」最初はとても大切なこと。また、その学習 環境は重要です。
しかし、何でも教えることは生徒にとってはマイナスです。
聞かれたことには、正解までたどりつくための正しいヒント(あくまでヒント)を生徒の
個性に応じて適切に与える事が重要です。
「分からないことは何でも聞く」一見積極的に授業に参加しているようですが、
自分では何も考えていなことが多いのです。ヒントやアドバイスが適切であるからこそ
「自分で考える力」が伸び、自分で勉強できるようになるのです。
その正しいヒントを与えられる人がいるかどうかがポイントです。
だからこそ教務知識も豊富な講師が側にいなければならないのです。


